玉木宏さん、のだめのイメージ、そんなにもうないから気にしないで

玉木宏さん、インタビューに答えているようですが、未だに、のだめカンタービレで演じた役柄で「千秋先輩だ」と声をかけられると嬉しい半面「もういいのではないか」と思うのですって。まだあの役を越えられないのかと思うらしいです。私、のだめ作品が大好きで親子で何度も何度も見ました。グッズも買いましたし、普段映画館という空間が好きではない私でも子供と一緒にのだめの映画は観に行きました。フジテレビもまだまだ面白い作品を作っていた時代でしたし、視聴率も良かったですからその印象があるのは仕方ないですよ。

あのとき、当初はTBSでドラマ化される予定だったのです。V6の岡田くんが千秋先輩役で。確かに岡田くんピアノが堪能だったのでそのピアノ技術も見たかったですが、身長の問題なのか原作者さんからOKが出なくてボツになってしまい、TBSは急遽花より男子になったのですよね。花男ものだめもヒットしたから結果的には良かったのですが。確かにのだめも全巻持っているのでわかりますが、千秋先輩は玉木さんがぴったりでした。玉木さんかっこいいって当時ホントに騒いでました。でもだからって千秋先輩のイメージ、私にはもうないですよ、全然。あの役はインパクトがありましたが、どちらかというと「あさが来た」の旦那さま役のイメージのほうが強いです。

着物を着て所作もきれいで、品のいいお金持ちの旦那さまのイメージが抜けきらない感じです。のだめ作品はヒロインののだめちゃん(上野樹里さん)が「ちあきせんぱーい」っていつも呼んでいて飛びついていたからだけですよ、きっと。玉木さんが話さなければ千秋先輩のこと忘れちゃってたくらいですから。でも玉木さんのお気持ちもわかりますので、これからもいろいろな役を頑張ってって応援したくなります。

ハミガキを癖として健康な歯の持主としてたいです

最近は良く歯を磨くようになってきました。口臭防衛と実質的な虫歯防衛につきです。必要が忙しく立て込んでくると散髪も出向く気がしなくなって、同じように歯を磨くのも億劫に繋がる事があったのです。あまり磨きすぎるとエナメルデキまで痛めてしまうから、と勝手に屁理屈を通じて歯を磨かない時がありました。但しある日家内が口が臭うっていうのをきっかけに甘いものを食べた引き返し、食べ物の後は歯を磨くようになったのです。身は甘いものよりもせんべいの様な塩のあるものが好きなんです。

さりとてせんべいを食べた引き返し何もしなければ良いという事ではありません。口をゆすぐくらいの気休めで済ませていたのですが、本格的に口臭防衛と虫歯防衛、そしてどうやら流感の防衛にも歯を磨く事が言えると昼前のテレビで見てからはハミガキを一年中3回してある。歯ブラシはかためが好きなのですがあまりゴシゴシするのもタブーだろうと身なりの会得で普通の硬さの歯ブラシを使います。

TVもサイトでもいいですからこういう歯ブラシの硬さの特集を通じて貰えたら良いなと思いながら生活してある。歯ブラシの硬さの好きは非常に主観的ものですので本人が気に入らなければダメダメ気がするのです。又、甘いものはあまり食べないと言っても、それでは缶コーヒーはどうなるの、一年中沢山までなら飲んで良いの?と設問が起こります。ハミガキは慣習にすれば簡単です。歯が悪ければ歯医者値段も掛かるのでこういうハミガキを続けたいと思います。