マイブーム。

みなさんのマイブームってなんですか。

わたしの今のマイブームのひとつがりんご。毎日1個から2個食べております。

始めたきっかけはお菓子を食べる量を減らすこと。

仕事や介護のストレスで唯一自由になる夜寝る前に1,2時間でお菓子をドカ食いだった日々。

そして食べた後「またやっちゃったなぁ・・・:」と後悔。

胃がもたれちゃって眠れなかったり、便秘になっちゃったり。そしておデブになったり(笑)。

でも、メインの間食をりんごに変えてみたらなんとお通じに劇的な変化が!!

朝起きてすぐお通じがくるんです、これにはびっくり!!

消化のよいりんごパワーですね、きっと。

水分が豊富だし、ペクチンという食物繊維もたくさん含まれているんです!!

それに、血糖値やコレステロールの抑制にも効果があるそうです。

わたしはもともとりんごが大好きなのでこれからも継続していくつもりです。

ずぼらなわたしはスキンケアもサボリがち。

なのにりんごを食べ続けてから調子もいい。一石二鳥どころじゃない!!

今では八百屋さんに通ってりんごを選ぶ楽しみもできました。

王林にふじ、サンふじ、むつにジョナゴールドなどなど。

それぞれ味に違った特徴があって食べ比べもこれまた楽しみ♪

香りも全然違うんですよ!!

みなさんもぜひりんごを味わってみてくださいね!!

毎日洗うべきか否か

専業主婦である私が風邪で寝込んでしまった時、子供たちと夫が洗濯物を干して畳んだりしてくれました。

もちろんお風呂も子供たち二人とも夫が入れてくれていたのですが、いつもなら出てから着る下着もパジャマも私が用意してるので、ありません。

パジャマは洗濯してあるはずと言い張る子供たちに、いやここにあるし初めから洗濯機に入ってなかったよと夫が言い返してました。

それが聞こえていた私は、元気になったあとで夫とそれについて話しました。

パジャマ、子供たちって毎日洗ってると思ってるんだよね、と。

汗かく暑い時期なら毎日洗うこともあるけど、洗濯物がただでさえ多くて乾きにくい時期は2日3日同じものを着てもらってるんだけどね、と。

子供たちは、常に脱いだら洗濯機前のカゴにポイ、なのであとは知らないのです。

その後に知らないふりして私は汚れてないものと洗濯するもので仕分けしてたのです。

パジャマって、毎日洗うのが普通なのかな?と今さら考えちゃいました。

けれど、お風呂上がりで綺麗な身体を包むだけだし、外に出るわけでもないし、毎日必ずしも洗わなくても大丈夫な気がしますよね。

バスタオルは一度拭いたら洗いたい人なんですけど、それを言ったら夫に矛盾してると言われました。

夫はお風呂上がり使ったバスタオルも、乾かせば洗うのは3日に一度でいいって人なのでした。

気温の変化に悩んでしまうことがあります

季節は段々移り変わっていくものだと思います。

段々暖かくなっていくものだと思っていたのに、急激に気温が上昇してしまう最近の気候。

そうなると何を着たらいいのか分からなくなってしまいます。

毎日天気予報を見ながら何を着るべきなのかな、と考えてしまうことが多いです。

羽織るものを持って調整をするのが一番だと思うのですが、朝や夕方は気温が低くなってしまうこともあるので、悩みどころです。

もうタイツは止めほうがいいのかな、ストッキングにしたほうがいいのかな、など色々考えてしまいます。

上に着るものもダウンコートはもう季節はずれのような気がしますが、それでももしまた寒い日が来たらと思うとクリーニングに出すこともためらってしまいます。

今の季節、スプリングコートが一番いいのかもしれませんが、帰宅をする頃にはまた寒さを感じたりするのも厄介です。

あまりにも気温の変化が激しいと体調管理も難しくなってくるので、とにかく着るもので管理をするべきなんだと思います。

どういうチョイスにするべきなのかということもしっかりと考えた上で日々を過ごしたいと思っています。

昼間だけではなく、寝る際にもどういうものを選んだらいいのか考えてしまいます。

干し芋とコーヒーがあれば幸せなのです

さつまいもの季節になると、祖母が干し芋を作ってくれます。はじめは『なんだこの変な色をした物体は』と思っていたけど、食べてみるとあら美味しい。イモ特有のホクホクさはないけれど、サツマイモの甘みがギュッと詰まっていました。

この干し芋を、私は鉄製のフライパンで焼いて、マーガリンをつけて食べるのがお気に入りです。はじめは焼くのにトースターを使っていたけれど、干し芋が蜜でベタベタしているためアルミホイルを敷かないといけない。敷いてもホイルにへばりついていて、ちょっと勿体ないと前々から思っていました。その点、鉄フライパンはいいものです。フライパンからほのかに煙が出るまで熱し、ほんの少し油を引いて焼けば焦げ付きません。いい感じに焦げ目がついてカリカリに仕上がります。この焦げ目とカリカリは、私の理想の焼干し芋の姿で、トースターでは実現できなかったものでした。

熱々のお芋にトッピングとして、マーガリンは欠かせません。そのまま食べてもおいしいけど、ただいま減量中だけれども、やっぱりマーガリンは欲しいです。マーガリンの風味と塩気が、干し芋の良さを更に引き立ててくれるのです。でも、バターの方がもっとおいしいのでしょうね。今度試してみようと思います。

おやつに飲むコーヒーにも、こだわりがあります。マグカップの半分ぐらいまでコーヒーを注いで、砂糖をさじ一杯。クリープの類は入れずに牛乳を、カップの7~8分目まで加えます。そして極めつけがウイスキー。ほんの少し入れているだけで、コーヒー牛乳がちょっと大人になります。ちなみに、ウイスキーの種類はサントリーの角瓶。黄色いラベルが貼ってあるやつです。

これさえあれば、私のおやつタイムはとても満ち足りたひとときになるのです。